沿革

沿革

2000年1月会社設立 資本金(1,000万円)
代表取締役に中嶋吉男が就任
2000年1月MIC研究会 社長の中嶋が会長に就任(医療IT化システムの研究開発)
(医師、看護師、大学教授、研究者 30名)特許出願6点
2000年5月日本医師会、ORCAプロジェクト、推進活動開始
2001年7月埼玉県医情報化研究会 社長の中嶋が総括責任者に就任
(埼玉県より予算化。医療ミス防止の研究)
2002年3月日本医師会 日医IT認定サポート事業所(認定番号4022008)
2004年1月早稲田大学リサーチパーク IOC本庄早稲田へ入居
2004年5月早稲田大学大学院(中里研究室)ネットワーク管理、セキュリティ共同研究開始
2004年9月NTT東日本、医療ソリューション事業部と業務提携
2005年7月経済産業省、ベンチェー支援事業
CHIS(キャラクター活用)プロジェクト 社長の中嶋が総括責任者に就任
医療ミス防止システムの研究開発 特許出願点
2005年10月増資 資本金(7,700万円)
2006年1月カスタムサポートセンター開設
2007年4月病院向けオーダリング・電子カルテの販売開始
2007年8月プライバシーマーク取得(認定番号A822508-01)
2008年7月高度管理医療機器販売業賃貸業の許可取得
2009年1月本社を児玉群上里町へ移転
2009年5月増資 資本金(8,375万円)
2010年4月【MUCS】画像連携システム事業開始
2010年4月病院向け画像ファイリング(PACS)の販売開始
2010年7月レセプト点検サービス事業(レセ楽net)のサービス開始
2010年12月【MUCS】地域医療連携システム事業開始
2011年5月ソフトバンクテレコム株式会社との業務提携により医療クラウドサービス開始
2011年7月医療クラウドを活用した外部保存サービス開始
2011年8月病院幹部向けセミナーを開始
2012年4月ORCAデータバックアップサービスを開始
2013年3月山梨大学附属病院、脳神経外科へ緊急時画像配信システムを納入(山梨大学と共同研究による)
2013年5月医療情報セミナーへ協賛企業として参加を開始
2014年2月画像配信システム(MUCSーimg)の販売を開始
2014年3月代表の中嶋が「医業経営コンサルタント」資格認定により病院内改善コンサル事業を本格的に開始
2014年4月公益社団法人 日本医業経営コンサルタント協会へ入会
2015年2月クラウド式レセコン(Ray/ORCA-Cloud)サービス提供開始
2015年4月経営革新計画(クラウド式レセコン事業)を埼玉県より認定される
2015年5月(チャレンジ宣言企業)として埼玉県より認定されました。
2015年6月(若者応援宣言企業)として厚生労働省より認定されました。
2015年7月京都大学EHR研究室と共同研究を開始
2015年8月(多様な働き方実践企業)として埼玉県より認定されました。
2016年7月埼玉県医工連携(ニーズマッチング)事業に参加開始
2016年8月ものづくり補助金採択(クラウドを活用した診療支援システムの研究開発)
2016年8月JAPHICマークの取得(1509110005)
2016年6月千年カルテプロジェクト事業に参加開始
2017年3月埼玉県 先端産業創造プロジェクトに参加(医療AI機能の研究開発)
2017年5月診療支援システム(Liton)を正式リリース
2017年7月モダンホスピタルショウへ(Liton)を展示