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今年の抱負である「気づきと行動」をテーマに、レイ・カレッジ(社内講義)を開催しました。
講師は、弊社代表の中嶋です。
スライド講演にひきつづいて、 ワークショップを皆で行いました。 普段は意識しないようなことを、 改めてみんなで話してみると、 意外な発見があるものです。
Scene1誕生日の若い方から順番をつけ、3人ごとのグループに分かれる。
Scene23人の中で誕生日の一番早い人について「この人を動物に例えると、どんな動物か」を他の2人が話し合う。
Scene3先ほど、動物に例えられた人は、隣のグループへ移動する。
Scene4動物に例えられた人は、新たに入ったグループで「私は先ほどのグループで動物に例えると○○だ。これについて自分がどのように感じたか」を話す。
Scene5聞いていた2人のうちの代表が、本人の言っていたとおりに、皆に説明をする。
Scene6他の2人も同じパターンで繰り返す。
Scene73人の中で誕生日の中で一番早い人について「この人を見て一番光っているところは何か」を他の2人が話し合う。
Scene8先ほど光っているところを言われた人は、隣のグループへ移動する。
Scene9となりにずれた人は新たに入ったグループで「私は先ほどのグループで一番光っているところは○○だ。これについて自分がどのように感じたか」を話す。」
Scene10聞いていた2人のうちの代表が、本人の言っていたとおりに、皆に説明する。聞いた皆は拍手で称える。
Scene11他の2人も同じパターンで繰り返す。