<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="65001"%> 2010.01.04 平成22年 第一回レイ・カレッジ│RAMIT通信│ラジエンスウエア

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● 2010.01.04 平成22年 第一回レイ・カレッジ
【一部】 中嶋社長による講演
  テーマ 「脳の発達から学ぶ気づきと行動」
中嶋社長によるレイカレッジ風景

今年の抱負である「気づきと行動」をテーマに、
レイ・カレッジ(社内講義)を開催しました。

講師は、弊社代表の中嶋です。

  レイカレッジ内容
気づきと行動   人間の脳は大脳が最も進化した
 
 
人間の脳は動物の部分をもっている   脳神経回路は
 

 
脳の発達期に必要なこと   脳の発達過程
 

 
人間が持っている4つの窓   気づきのフロー
 

 
行動のフロー   気づきと行動の結果は
 

【二部】 中嶋社長の指導によるワークショップ
  テーマ 「身近な人から気づかされること」
中嶋社長によるレイカレッジ風景

スライド講演にひきつづいて、
ワークショップを皆で行いました。
普段は意識しないようなことを、
改めてみんなで話してみると、
意外な発見があるものです。


Scene1
誕生日の若い方から順番をつけ、
3人ごとのグループに分かれる。

Scene2
3人の中で誕生日の一番早い人について「この人を動物に例えると、どんな動物か」を
他の2人が話し合う。

ワークショップの様子①

Scene3
先ほど、動物に例えられた人は、隣のグループへ移動する。

Scene4
動物に例えられた人は、新たに入ったグループで「私は先ほどのグループで動物に例えると
○○だ。これについて自分がどのように感じたか」を話す。

Scene5
聞いていた2人のうちの代表が、本人の言っていたとおりに、皆に説明をする。

Scene6
他の2人も同じパターンで繰り返す。



ワークショップの様子②

Scene7
3人の中で誕生日の中で一番早い人について「この人を見て一番光っているところは
何か」を他の2人が話し合う。

Scene8
先ほど光っているところを言われた人は、隣のグループへ移動する。

Scene9
となりにずれた人は新たに入ったグループで「私は先ほどのグループで一番光っている
ところは○○だ。これについて自分がどのように感じたか」を話す。」

Scene10
聞いていた2人のうちの代表が、本人の言っていたとおりに、皆に説明する。聞いた皆は
拍手で称える。

Scene11
他の2人も同じパターンで繰り返す。


ワークショップの様子③
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